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TOTO洗面化粧台「Vシリーズ」2019限界ギリギリセール開催!

 

  • Vシリーズ全高1800mm
    • 1番人気
      600幅1面鏡
      鏡裏収納無し
      エコミラー無し
      2枚扉

      標準工事費込み
      ¥59,343(税込)
    • 750幅1面鏡
      鏡裏収納無し
      エコミラー無し
      2枚扉

      標準工事費込み
      ¥61,416(税込)
    • 600幅2面鏡
      鏡裏収納有り
      エコミラー無し
      2枚扉

      標準工事費込み
      ¥64,592(税込)
    • 750幅1面鏡
      鏡裏収納有り
      エコミラー無し
      片引出

      標準工事費込み
      ¥70,370(税込)
    • 750幅3面鏡
      鏡裏収納有り
      エコミラー無し
      2枚扉

      標準工事費込み
      ¥74,666(税込)
    • 750幅3面鏡
      鏡裏収納有り
      エコミラー無し
      片引出

      標準工事費込み
      ¥78,023(税込)

 

  • Vシリーズ全高1900mm
    • 600幅1面鏡
      鏡裏収納無し
      エコミラー有り
      2枚扉

      標準工事費込み
      ¥60,115(税込)
    • 750幅1面鏡
      鏡裏収納無し
      エコミラー有り
      2枚扉

      標準工事費込み
      ¥63,655(税込)
    • 600幅2面鏡
      鏡裏収納有り
      エコミラー有り
      2枚扉

      標準工事費込み
      ¥66,831(税込)
    • 750幅1面鏡
      鏡裏収納有り
      エコミラー有り
      2枚扉

      標準工事費込み
      ¥72,578(税込)
    • 1番人気
      750幅3面鏡
      鏡裏収納有り
      エコミラー有り
      2枚扉

      標準工事費込み
      ¥76,904(税込)
全てのVシリーズセール品を見る

 

ハンディマンで取り扱うTOTO洗面化粧台のクラス分けとして、KEシリーズ < Vシリーズ < KCシリーズ < KZシリーズ とお考えください。

現在、ハンディマンではKEシリーズのお取り扱いを終了しております。

 

Vシリーズは、KCシリーズとほぼ同等品。メリットとしては、化粧鏡と化粧台の組み合わせが多い洗面化粧台となっております。お好みの組み合わせがきっと見つかると思いますよ!強いてデメリットをあげるならば、KCシリーズのように、「バックパネル」にマグネットが使えない、カラーの変更が有料。など、意匠性や機能を省いている部分があります。その分、使いやすさはもちろん、お求めやすさと両立させております。

 

「収納性」

化粧台扉裏収納の「奥ひろし」はもちろん、化粧鏡は一面鏡、二面鏡、三面鏡すべてにおいて、高さ985mm/1085mm(化粧台設置全高1800mm/1900mm)と幅広く商品があり、エコミラーの有/無、1面鏡においては「鏡裏収納」有/無が選択可能となりました。

「清掃性」

「利便性」を向上させるために、タオルなど濡らしたくない物を両サイドに置ける新機能「ドライエリア」と、奥の一段低くなった場所に、コップや石けんなど濡れた物を置く「セミウェットエリア」の2つのエリアを設けました。

「清掃性」が良い「すべり台ボウル」はもちろんそのまま!

また、段差の少ない排水口でお手入れしやすく、玉鎖なしの排水栓はフロー穴にスッキリセットできて邪魔になりません。

 

現場調査を省いた「SPEED概算見積」は、お客様の環境によってはご利用いただけない場合がございます。また、現場を確認していないため、標準工事範囲でできない場合があります。

販売状況により、セールは予告なく終了します。

お問い合わせいただいた順に業務時間内にて交渉させていただきます。早い者勝ちとなりますので、予約完了する前に完売する可能性がございます。

商品だけの購入は全国対応可能です。