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洗面化粧台TOTO「Vシリーズ」セール復活!

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TOTO「Vシリーズ」

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洗面化粧台TOTO「Vシリーズ」セール復活!

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上台と下台の組合せ豊富に、セール価格で多くの商品を準備しました。

本当に悩んでしまうくらい、多くの組合せがあるので、きっとご希望の商品が見つかると思いますよ。

 

とにかく早く、概算でいいから見積金額を知りたい方は、「写真見積」をご利用ください。

 

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ハンディマンで取り扱うTOTO洗面化粧台のクラス分けとして、KEシリーズ < Vシリーズ < KCシリーズ < KZシリーズ とお考えください。

現在、ハンディマンではKEシリーズKCシリーズKZシリーズのお取り扱いを終了しております。

 

Vシリーズは、KCシリーズとほぼ同等品。メリットとしては、化粧鏡と化粧台の組み合わせが多い洗面化粧台となっております。お好みの組み合わせがきっと見つかると思いますよ!強いてデメリットをあげるならば、KCシリーズのように、「バックパネル」にマグネットが使えない、カラーの変更が有料。など、意匠性や機能を省いている部分があります。洗面ボウルは樹脂製で、陶器製を使っていて割れやすいから樹脂製に変更したい方はおススメです。使いやすさはもちろん、お求めやすさと両立させております。

 

「収納性」

化粧台扉裏収納の「奥ひろし」はもちろん、化粧鏡は一面鏡、二面鏡、三面鏡すべてにおいて、高さ985mm/1085mm(化粧台設置全高1800mm/1900mm)と幅広く商品があり、エコミラーの有/無、1面鏡においては「鏡裏収納」有/無が選択可能となりました。

 

「清掃性」

「利便性」を向上させるために、タオルなど濡らしたくない物を両サイドに置ける新機能「ドライエリア」と、奥の一段低くなった場所に、コップや石けんなど濡れた物を置く「セミウェットエリア」の2つのエリアを設けました。

「清掃性」が良い「すべり台ボウル」はもちろんそのまま!

また、段差の少ない排水口でお手入れしやすく、玉鎖なしの排水栓はフロー穴にスッキリセットできて邪魔になりません。

 

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